海外の病院にかかったエピソード

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海外の病院は何度かかかったことがあります

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39歳 : 女性の話
海外の病院は何度かかかったことがあります。
まず10年以上前のベトナムでのこと。バイクと自転車でぶつかり、頭をぶつけたため同僚が医者を家に呼んでくれました。
外傷を見た後は、頭痛がないかなどの問診。その後、分業制らしくレントゲン屋さんまで行きました。
そこは病院というより、商店のような佇まい。シャッターを開けると、いきなり鉄板とレントゲンらしき機械がありました。
その鉄板のようなものに寝せられて撮影。レントゲン写真を持って、再び医者のところに戻り、写真を見せて診断が終了。そのレントゲンはお土産にどうぞ、と言われました。
大したことがなかったら良いけれど、重傷でもこの手順なのかと思うと怖いです。

また、タイでは健康診断を受けましたが、事前の予約が要らず、事前に12時間食べてなければOKとのことで簡単でした。
診断内容は、看護婦さんとパソコン見ながら値段と内容を相談しつつ、とてもフレンドリーな対応でした。
最後に朝食をもらい、結果は当日午後には出るという、とても満足できるものでした。

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